ITの様々な分野の高級コンサルタントが社内に常駐しているため、内部で進行中のスケジュールを調節することにより、お客様の状況に従って柔軟に対応することが可能です。
常に必要リソースが確保できると限らない プロジェクトの進行中に予想外の増員が必要になった場合、単発的または臨時的に投入可能な高級人材を確保することは非常に難しく、場合によってはタイミングを逃してしまうケースもあります。結果、エンドユーザ様への納期までにプロジェクトが終了できず、エンドユーザ様へ被害を与える場合があります。
専門の分野においては業界の誰もが認める程の実績やスキルを持っているコンサルタントが対応し、さらに担当コンサルタントの業務遂行を社内で管理・支援するため、業務遂行の正確度やパフォーマンスを保障しております。
正確なスキルの度合いを測ることができない 実際にプロジェクトへ投入し、業務実績が評価できるまでスキル的に充分な人材かどうかを判断することができず、ある意味クリティカルなプロジェクトまたは緊急性のあるプロジェクトには派遣社員を採用すること自体が冒険になります。
社内で担当コンサルタントの勤怠を管理し、万が一の時にはバックアップエンジニアが対応させていただくような体制を取っているため、プロジェクトのスケジュールへの影響を抑えられます。
勤怠の保障ができない 派遣社員の場合、プロジェクトの内容や勤務状況によっては、途中退場を希望される場合があり、全体的なプロジェクトのスケジュールに大きく影響を及ぼす場合があります。
担当コンサルタントの業務遂行中のミスによる被害や損失は最初の契約時に明記することにより、お客様への被害を最小限に抑えることができます。
また、上記のような契約をさせていただくため、弊社としても相互失敗のないように充分な業務管理を図ります。
業務遂行のミスについて責任を負えない 派遣社員による業務遂行の誤りがプロジェクト全体に大きく影響を与え、損害が発生してもその損失を個人や派遣会社に負わせることは非常に難しいため、事実上お客様がその責任を負うことになりがちです。